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学力を確実に伸ばす学習サイクルSTEP02学問の本質を学ぶ・試す講義+演習=理解講師によるテキストの解説講義ドリル/テストで理解度を確認講師への質問・確認予習でわからないところを把握し、その点を中心に解説を聞くと、授業の効果も断然アップします。*ドリル/テストは宿題として活用する場合もあります。効果的に講義を活用し、確実に実力を伸ばしていくために、「予習(発見)」→「講義(理解)」→「復習(定着)」という学習のサイクルを大切にしています。STEP01自ら気づく・考える予習=発見予習講師から予習の取り組み方を学びながら進め、自ら予習できる力をつけていきます。講義(理解)予習(発見)復習(定着)STEP03身につける復習=定着テキスト・ドリル/テストの復習予習や授業で理解があいまいだった点を中心に、自分で説明できるくらい理解できたかどうかを確認することで、学習内容が定着します。pickup全統模試(中3生)高1生対象の全統模試を受験して、現時点での自分の実力と、志望校や興味のある大学との距離を確認し、今後の学習に役立てることができます。わからなかった問題は講師に質問できます。プラスαわからないことをなくす質問授業や復習の際、自分で理解できない問題があれば、必ず講師に質問する習慣を身につけましょう。「わからないことをなくせば、必ず実力は伸びる!」これが、河合塾の考え方の基本です。pickup校内テスト(中1・2生)習得度テスト(中3生)中1・2生は定期的に校内テストを、中3生は習得度テストを授業内で実施。学習の習得の様子や今の実力、河合塾内での自分の位置を知ることができるので、復習のポイント・学習指針が明確になります。